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ウェブろぐ

iPhone 5

iPhone 5発売しましたね!!

発売日の朝のテレビはiPhone 5の話題持ち切りでした‼
しかし、私はiPhone 5を買ってませんが・・・。

でも、iPhone 3GSからiPhone 5に乗り換えようと思っています。
動作の動きも重たくなってきましたから・・・。

それに、WEB屋さんとして動作確認の為に買わないといけません
今年中には買いたいとおもっています。

私がよく見るサイトさんの紹介です。
http://coliss.com/
http://www.webcreatorbox.com/

見てると楽しいサイトです。

カテゴリー:その他 | 2012/09/24

見出し

h1, h2, h3 タグを使った SEO についてお話しようと思います。

h1タグの重要ポイント
1 内の上部に配置
2 キーワードを詰め込みすぎない
3 文章にするこた

h2~h6タグ
必要に応じ下位の見出しタグを使います。h2やh3にもキーワードを含めるのがベストですが、hxタグはあくまで小見出しですので、キーワードを含めることだけではなく、ユーザのことも考えて決めましょう。
h5やh6は使わなくても良いでしょう。そこまで小見出しがあるのであれば、ページを分割した方がSEO対策効果は高いのかもしれません。

使用回数と順序

h1タグは大見出しですので、1ページ1つです。
h2は使用回数に制限はありませんが、使いすぎはあまり良くありません。
h3以下は必要に応じ使いますが、h2同様使いすぎはあまり良くありません。

h1の次には必ずh2、h2の次にはh3がくるように記述します。

検索エンジンは上から読みこんでいきますので、
h1→h2→h3と順番通り行いましょう。

(正)
<h1>見出し</h1>
<h2>中見出し</h2>
<h3>小見出し</h3>

(誤)
<h2>中見出し</h2>
<h1>見出し</h1>
<h3>小見出し</h3>

見出しを画像にする

h1やh2などの見出しを画像にすることも可能です。

<h1><img src=”h1.jpg” alt=”見出し h1″></h1>
altに含まれるキーワードがh1となります。
画像ですので、フォントなども自由に選べ、見栄えが大変良くなりますが、テキストのみのh1よりは検索エンジンからの評価は低くなります。

| 2012/09/19

『お客さまの声』を集めるコツ

今回は
『お客さまの声』を集めるコツについてお話します。

◆お客さまの声はキラーコンテンツ

マーケティングの世界では、『お客さまの声』はキラーコンテンツと言
われています。

『お客さまの声』はその数が100あれば、サービス案内がなくても反
応が取れるとさえ言われるほど重要なコンテンツ。

皆さんも何かモノを買ったり、レストランやホテルを選んだりする際に、
口コミを確認すると思います。そして良い評価が多ければ多いほど「こ
こはよさそうだ」と感じるもの。

アクセス者も同業者のホームページを比較する際に、過去にサービスや
商品を購入した人の声が掲載されている『お客さまの声』を重視する傾
向があります。

◆信憑性を高める

ただ最近は、ニセモノのお客さまの声を掲載しているホームページもあ
り、「これはホンモノだろうか?」と疑ってかかるアクセス者も増えつ
つあります。

そこで、お客さまの声の信憑性を高めるためにおすすめしているのが、
「顔写真」「実名」「直筆のお便り」の掲載です。

このようなお話をすると多くの会員さまから、「そうはいってもなかな
か顔写真や実名を掲載してもよいというお客さんは少ない」といったお
声をいただきます。

たしかに簡単ではないと思いますが、だからこそ、顔写真や実名の掲載
は効果的なのです。

もちろん顔写真と実名があればベストですが、完璧でなくてはいけない
わけではありません。

実名がムリならイニシャルで、顔写真がNGなら似顔絵や直筆のお便り
で、など工夫して少しでもお客さまの声を増やすことが重要です。

◆集める仕組みを作るには?

とはいっても、掲載できるお客さまの声がまったくない、という方もい
らっしゃると思います。

そんな方におすすめなのが、お客さまの声を集める仕組みを作ること。

たとえば、サービス提供後にアンケートを必ず取るようにすると、自動
的にお客さまの声を集めることができます。

ただアンケートを取る際には、質問事項を工夫する必要があります。

たとえば「ご意見ご感想があれば記載ください」といった内容ですと、
「よかったです」「ありがとうございました」などと記載されてくるケー
スがほとんど。

このように抽象的な内容はお客さまの声に掲載しても、アクセス者から
はニセモノっぽく見えてしまいがち。

一方、質問事項を具体的にすると具体的な回答を得られやすく、ホンモ
ノだと伝わりやすくなります。

ぜひ、お客さまの声に掲載することを前提に、質問事項を工夫してみて
ください。

◆ホームページ掲載の了解を得る

またアンケート欄に、ホームページに掲載してよいかどうか、といった
項目もいれておくといいでしょう。

その際に、実名で掲載してOKなのか、イニシャルならいい、匿名なら
いい、などのチェック欄を入れておくと掲載できる数が増えやすくなる
のでおすすめです。

アンケートはお客さんの立場になって、短時間で簡単に答えられるよう
に工夫をすると書いてもらえやすくなります。

◆口頭でヒアリング

もしアンケートを取るのが難しそうなら、口頭でお客さんにヒアリング
してそれを文章化する方法もあります。

お客さんにヒアリングする際は、事前に内容を決めておくとスムーズ
に進められるのでおすすめです。また、しっかり準備しておくことで良
い内容を聞き出すこともできるでしょう。

大手企業などは電話や対面でお客さんにヒアリングした内容を、専属の
ライターがうまく文章にしているケースも少なくありません。

アンケートよりも直接お客さんから話を聞くほうが、詳細に聞くことが
できるかもしれませんね。(^o^)

◆まとめ

反応をとるためには、お客さまの声は非常に重要なコンテンツ。

もちろん数も大切ですが、信憑性を高める工夫も大切なポイント。ニセ
モノっぽい内容ばかりですとアクセス者の信頼度が低くなってしまいま
す。

ですからできる限り「顔写真」「実名」「直筆のお便り」など掲載する
ことをおすすめします。

またお客さまの声を集める仕組みを作っておくことも大切。

現在まったくお客さまの声がないという方は、ぜひ早急に仕組みづくり
から始めてみてはいかがでしょうか。(^_^)/~

カテゴリー:その他 | 2012/09/12

キーワードに沿ったページの構成

目的キーワードの分析 → キーワードに沿ったページの構成

キーワードを選択したら、コンテンツを制作します。コンテンツを制作する際に重要なことは、
キーワードと、キーワードに関連する言葉を入れることです。

例えば、「ロレックス」といえば、「時計」や「ブランド時計」という言葉を使います。

なぜなら、ロボット型検索エンジンはキーワードに関連する言葉が少ないと、
そのページをキーワードに対して重要であると判断してくれません。

また、キーワードだけを何回も入れすぎますと、逆にスパムだと判断して、
そのキーワードに対してインデックスから除外される可能性もあるそうです。

カテゴリー:ウェブ | 2012/09/10

目的キーワードの分析

SEOの出発点は、対象としたいウェブ利用者がどういったキーワードで必要とする
情報を探しているかを理解することです。

例えば、製品やサービスを比較しながら探す場合、
検索ボックスには製品の固有名詞ではなく
一般名称が、特定製品の機能名ではなく
一般的な機能名が打ち込まれる傾向にあります。
この語句の集合は目的キーワード群または
目的語句と呼ばれます。

目的キーワードを設定することで、ページデザインなど他の最適化項目に進むことができるのです。

今後もユーザーにとって有益なサイト作りを基本にSEO対策がんばって行きましょう。

カテゴリー:ウェブ | 2012/09/07